車両スペック
主要諸元
型式:DBA-GRX133-AETSH
車重 :1560kg
(標準1550kg+助手席パワーシート)
最小回転半径:5.2m
10・15モード燃費:10.2km/L
年式・距離
初度登録年月:2012年4月
ODO:119,500km
エンジン諸元
型式:2GR-FSE
排気量:3456cc
種類:V型6気筒DOHC
燃料:無鉛プレミアムガソリン(ハイオク)
内径・行程:94.0x83.0
圧縮比:11.8
燃料タンク容量:71L
最高出力[NET]:
234kW(318PS)/6400rpm
最大トルク[NET]:
380Nm(38.7kgf・m)/4800rpm
メンテナンスオイル:Mobil1 0W-40
※SARD CUVU Evo.でリミッターカット済
※CUVUでスロットルチューニングを施し、
「ちょっと踏んだだけでガバっと加速してしまうフィーリング」をなくしています。
トランスミッション諸元
型式:A760E(6 Super ECT)
種類:電子制御 6速オートマチック
ギヤ比
1st 3.520、2nd 2.042、3rd 1.400
4th 1.000、5th 0.716、6th 0.586
後退 3.224、最終減速比 3.769
メンテナンスフルード:
トヨタ純正オートフルードWS
(オートマチックのオイルはスポーツ走行においても純正が最適です。
ATのあらゆる油圧制御は純正油の粘度特性、摩擦特性を基準に設計、試験されています。
フルード単体での性能ではなく、
トランスミッションとフルードを組み合わせた時のトータルパフォーマンスが最も高いのが純正油なのです。)
ブレーキ諸元
Fr.キャリパー AP Racing CP5555(6POT)
Fr.ローター GARLAND Φ362×36mm
Rr.キャリパー AP Racing CP5147(4POT)
Rr.ローター GARLAND Φ336×26mm
メンテナンスフルード:
AP Racing DOT 5.1
このブレーキキットを組んで以来、
ブレーキでヒヤッとする体験は皆無になりました。
前後バランスもとれており、ブレーキを踏み込んだ時の安心感は桁違いです。
機械式LSD
CUSCO Type MZ 2WAY/1.5WAY
(40ソアラ用流用)
メンテナンスオイル:
TOTAL DE 85W-140
ダンパー(ショックアブソーバ)
DECK EXACTダンパー(別タンク付)
全長調整式、全8段階 圧側減衰力調整
HYPERCO ID65 7インチ
1200ポンド(21.4kgf/mm)
デッキマークXのスポーツ走行性能を支えたのはこの脚であると言って間違いありません。
その他
・SARD CUVU Evolution(リミッターカット、スロットル)
・クスコ調整式サスアーム(フロントキャンバは固定)
・SPOON リジカラ
・KANEKO WORKSデフマウントカラー
・K&N 湿式エアクリーナ(純正形状タイプ)
・TRDドアスタビライザー
・TRDフロントハーフエアロ
・AKEA アンダーフロアスポイラー
・マークX G’s純正 リヤアンダーカバー(ディフューザー形状)
・FUJITSUBO オーソライズS
・LEXUS GS純正 サウンドジェネレータ(インテークパイプ)